東京都多摩市立多摩第二小学校

多摩第二小学校は、明治25年に開校しました。多摩の地勢・歴史を継承し、緑と光に包まれた小学校です。この度、建て替えによって、校舎への思いを形に子供たちの溢れる笑顔と歓声で創作活動を行うことができました。豊かな自然や様々な人との関わりの中で、一人一人が輝き、笑顔と明るい声が溢れる学校に生まれ変わります。



校舎の思い出ギャラリー

先生インタビュー

前身の学校を含めると100年以上の歴史をもち、親・子・孫の三代でこの学校に通っているご家庭もあり、長く地域の方々に愛され続けています。昭和38年の開校時には、一部木造校舎があり、現在の校舎の形となったのは、昭和46年のことでした。開校以来50年以上の長きにわたり何千人もの子どもたちの声を聞き続けてきた現校舎とのお別れの時に校長であるもの何かの縁とありがたく思っています。(佐島校長先生)

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